今日、会社の健康診断がありました。
昨日今日の2日と、希望者は人間ドッグに行くみたいです。
身長体重はかって、視力聴力をしらべ、
血をとって心電図とってレントゲンとってきました。
身長はいまさら伸びるはずもなく、去年と同じだったけれど、
体重はずいぶん増えてました。。。
ぽけっとに入れてた鍵の束のせいだと思いたい。
昨年12月のフルマラソンを走った時の体重と比べると
6キロ近く増えてました。
やばい やばい
といっても、平均以下ではあるのですが。
あとは肌荒れですね。
触診(?)で言われたことは「皮膚が薄い」のだそうです。
なのでこれからの季節汗をかいたらこまめに拭くようにした方がいいとのこと。
たしかに汗疹とか よくできてたな。
やばい人たちは人間ドッグ組で、検査は1ヶ月後だそうです。
なにか問題があれば福利厚生でスポーツクラブに法人登録させようかな。
Aタグのhref属性のmailtoってのはご存知だろうか?
href=”mailto:user@example.com”というのをAタグに指定してあげる
例:user@example.comへメールを送る
みたいに使うやつだ
さらにサブジェクトや本文を指定できる
href=”mailto:user@example.com?subject=subject&body=body”
user@example.comへ subject body付き
古いVodafone端末の場合、
このmailtoではなくちょっと変わった指定のしかたをする必要があった。
まぁ、これは仕様ということで納得できる。
ちなみに
href=”mailto:user@example.com” mailbody=”body”
という指定の仕方だ。
本文が属性として別途指定する形だ。
新しい機種は、PCと同じような指定の仕方が出来るはずだ。
仕様書には「body 本文である。ISO-2022-JPをescaped encodingで表記すること。」と書いてある。
escaped encodingってのは、PHPならば urlencode関数 or rawurlencode関数を使用すればいい。
問題なのは文字コード
会社にあるテスト端末と個人携帯を借りてテストをしてみた。
全て SHARPの端末だ。
V301SH 旧指定方法ならばOK
V602SH SJISならばOK
V902SH UTF-8ならばOK
え~っと・・・・
V301SHはOK。だって旧式指定ですから。
V602SHとV902SHは、ISO-2022-JP つまり JISだとめちゃめちゃ文字化けしちゃう。
適当に文字コードを変えたら
上記のような組み合わせならばちゃんとメール作成画面で表示される。
探した限りだとこれに関する仕様が見つけられなかった。
が、文字化けするのは確実。
xml宣言やmetaタグ等、本文中に文字など
考え付く文字コード関連の回避はしてみたけど
結局ダメ。
まぁ、機種判別してもいいけどそもそもその機種の情報が無い。
Vodafoneユーザの人いますか??
出来れば以下のページのmailtoリンクを開いてみて結果を教えてください!
http://www.nextftp.com/maru/a.htm
メールで携帯に送る
ボーダフォン 技術資料
http://developers.vodafone.jp/dp/tool_dl/web/tech.php
HTML編 1.3.0、XHTML編 1.1.0 参照
http://beta.search.yahoo.co.jp/
え~っと。
Yahoo! Japanのドメインだよな
ぱくりサイトじゃないよな
いいのかなぁ
それとも、これって検索画面のグローバルスタンダード??
「検索条件設定」ってどっかのサイトの「表示設定」とおんなじだし
バックアップにrsyncをcronで動かそうとしたらrsync動かない。
サーバは最小構成で作ったのでインストールしてないかった。
んで、インストール
cd /usr/local/src/
wget ftp://ftp.infoscience.co.jp/pub/rsync/rsync-2.6.5.tar.gz
tar xvfz rsync-2.6.5.tar.gz
cd rsync-2.6.5/
./configure
make
make install
どこに入ったのか見てみたら /usr/local/bin/rsync に入っていた
現状、他のサーバで動かしているのは /usr/bin/rsync が多いから
リンクを張っとく。
ln -fs /usr/local/bin/rsync /usr/bin/rsync
これでOK
DoCoMoさんからこんなものが送られてきた。
「電話機の拾得のお知らせ」
電話機が落し物として警察に届いてるから取りにおいでという手紙だ。
この手紙って前から行っているサービスなのだろうか?
最近DoCoMoのサービスが改善してきているように感じる。
もっとも一番近場のDoCoMoショップからの印象が大きいんですけどね。
警視庁遺失物センターというところに行かなければならないのだが、
土日祝日休みのようなので取りに行く時間がない。
電話機保管期限が12月19日までらしい。
それまでには行かないとだ。
1週間携帯なしですごしたけどやっぱし不便。
金曜日に遅刻しちゃったんだけど、遅刻の連絡をする手段がない…
それに、金曜の夜に待ち合わせをしてたし
土日にも友人に会うのでなんとかしようと思った。
落とした携帯は2月に買ったものなので
10ヶ月経過していないため、機種変更がとても高い。
かといって番号やメールアドレスを変える気にはならない。
そんな話を会社の総務くんに話していたら
前の端末を持ち込めば手数料だけで変えてくれるよ と。
実際にDoCoMoショップに持ち込んだら
順番待ちの時間も含めて40分ほど、実質15分ほどで変えてもらえた。
金額は2100円。来月の請求の時に上乗せされる。
機種変をしたときに
番号やメール等のデータが入ったのを渡すのはなんとなく嫌で
いつも古い端末を持ち帰ってくるのだが
こんな方法があるとは思わなかった。
この古い端末を使用し無くした機種の購入日から10ヶ月たてば
新機種への機種変が通常通りの10ヶ月以上としてカウントされる。
なくした機種は PreminiIIで、復活させたのがSO505iSなのだが、
操作性がやっぱり悪く感じる。
慣れもあるだろうが、PreminiIIの操作性がいかに良かったか。ということだろう。
Sonyが新機種を出してなければ次もPreminiII買おうかな
そーいえば、なんでSonyはFOMA端末を出さないのだろう?