今日は20分もたすことと、ケイデンスを97ぐらいを目標にローラーでL4。

乗り始めてから3分ぐらいで同じギヤ比でケイデンスが同じでもだんだんワットが下がってくる現象があり、PTがドリフトしていたらやだなぁと思っていたのだが、blogを徘徊していたら、ローラーの負荷装置が熱で乗り始めてから数分で負荷が下がってくる。という情報を見付けた。

この現象がそれに該当するか分からないが、ターゲット負荷から外れそうになったらギヤを上げてみようと思う。

  • 10:00, Up
  • 20:00, 221W, 175bpm, 97rpm
    • ケイデンスを保つことを目標に。
  • 05:00 Down
    • ダウン時に乗り続けるのがつらい、負荷が無いとおしりが痛くなってくる

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GoldenCheetahの開発中の新バージョンにローデータエディタがついたらしい。これで完全に移行できそうなのだが、gitから落としたやつのビルドがうまくいかない。

と、つぶやいたりしたら、ビルド方法をアップデートしてもらったので帰ったら試す。

http://mitsukuni.org/wiki/GoldenCheetah/#o68b3e87

最近、ブログの更新が滞っている。書くことが無いわけではなく、むしろ下書きがたまっている。

では、なぜ書かないのか。ちょっと自分を分析してみたら、なんか変な自分しばりがあるようだ。

自分ルールと言い換えてもいい。つまり、これができたら(したら)これをする。というしばりだ。

面白いのは、この自分ルールが意図的に意識してやる場合もあるが、無意識に設定していること多いのだ。

たとえば、このブログのデザイン(7/11現在)は気に入っていない。変えよう、そしたら心機一転書き始めよう。みたいに心のどこかで思っているらしい。

JCRC三宅島のレースへの参戦記もEvernote上には書いたものがあるが、動画を編集してアップしたらと思いつつそのままだ。

別に動画の編集を放置しているかと言うとそんなこともなく、今回はテロップでレース展開を入れたいなと考え、iMovieで編集していたが思い通りにならないところがあり、Macで使える動画編集ソフトを探して、使い方を調べて、みたいなことをしていたらずるずると時間がたってしまった。

この性格というか考えはうまく回っているといいけど、一度止まるとロードアベレージがどんどん上がり、残タスクがつみあがり、今度はそれが目を背ける理由になっていく。

よくないなー

というわけで、手が止まっていたら、その理由はなんなのかを探ってみて、多少の不本意さには目をつぶって前にすすめないとな。なんて考えたりした。

朝練で長めに乗ったので、電車で行きたいところだが、警察署に財布が届いているとのことなので、自転車で警察署に寄ってから出勤。

落とした財布にはカードやら保険証といったものから、お金もある程度入っていたのだが、全て戻ってきました。拾ってくれた人に感謝。

結構足に疲れを感じるので、軽めなギヤにしてくるくる回してゆっくり行く。

Duration:		00:38:46
Total Distance:		5.84km
Total Ascent:		129.52m
Average Power:		61.63W
Normalized Power:	96.00W
Variability Index:	1.574
Work:			131.682kJ

		Min	Max	Average
HeartRate(bpm):	101	172	129
Cadence(rpm):	0	104	44
Speed(km/h):	0	36	17
Power(W):	0	362	61
Grade:		-94.8%	130.4%	0.1%

246をそのまま行くと、6km弱しか無い。でも、246は駐車している車やら他の自転車やらでカオスなので、今回のように寄り道する用件でもなければ、通勤とかでは使いたくないですね。事故りそう。

帰りは、小雨が降ってきて、路面がウェットになったので、電車で帰ってきた。

—-

前回のエントリの後に、おすすめになりそうなアイウェアの情報をいくつか教えてもらいました。少し物色してみます。

あと、前回の朝練のコースは、尾根幹(おねかん と読むらしい)という練習コースとしては、有名な場所みたいでした。ぐぐってみると、周回コースなどがいろいろありそうなので、和田峠とかあっちまで行かなくても、練習に使えそうです。

こっちに書くのが久々になってしまいましたが、相変わらずジョギングはせずに、自転車ばっか乗ってます。

でも、最近は通勤に乗るぐらい。。

サーフィンは、まだやったことがなく、やってみたかったのですが、機会がないという感じで、同僚がやりたいとのことで、行ってきました。

スクールを予約して、九十九里に別の同僚の親戚の別荘(?)があったので、そこに泊めてもらいました。

始め、なかなかボードの上に立てなかったけど、なかなか面白かったです。

写真が無いのが残念。

自転車レースは以下に参加予定。もっと練習しないとー

  • 2009-06-13,14 ツールドジャパン第2戦三宅島stage兼JCRC第4戦
  • 2009-06-28 第6回富士山国際ヒルクライムサイクルロードレース

こちらのblogに書くのは久々ですが、昨年末からいろいろありました。

毎年恒例のNAHAマラソンを走り、JCRC2008年度最終のNATSのレースを走り、年末年始は、自転車の練習をし、会社へも許可をもらって自転車通勤をするようになりました。

また、自転車クラブチームのラバネロに入会し、実業団の選手と一緒に練習会に参加したりとかもしました。

そして、今日の川越水上公園内の周回コースで、JCRCの第1戦があり、参加してきました。

結果から言うと、F2クラス(Fクラスは人数が多く1,2の2つに分かれていた)で、16位という結果でした。

ポイントレースなので、取得ポイントによる順位ですが、ゴール着順は13位でした。

2008年12月のJCRC最終戦inNATSでは、集団からちぎられてしまい、雨の中一人で走るという悲しい結果を考えると、この冬の間にラバネロの練習会に参加した結果が出たのではないかと思い、少し自信になりました。

もちろん、まだまだFクラスなので、これから上位を狙いたいところです。もっと練習あるのみですね。

ざっと流れ

実家が所沢にあるので、前日の夜8時過ぎに実家に向かい、泊めてもらい、朝4時50分ぐらいに起きて、5時には家を出て自走で川越水上公園に向かう。

約1時間ほどして到着し、受け付けを済ませてから、コースを2週ほど試走。

コースは、車進入防止の柵用の穴を隠すために、何カ所か板を置いた場所があり、そこの段差が気になる感じでした。実際に、F1クラスでは、板に乗ったところでチューブラーが破裂してパンクによるリタイアをしている人がいました。

試走が終わってから、ひたすら寒い中を待ち。待ち。待ち。

F2クラスは、11時25分スタート予定なので、ひたすら待つ。

9時過ぎに、同じ自転車チームのジャニオさんに会えて、固定ローラーがあるとのことで、駐車場へ。

まだ時間があるので、ラバネロの応援に来ていた人たちとXクラスを見る。ジャニオさんは、最終週で先頭集団からちぎられてしまっていて残念。という感じでした。

10時過ぎから、固定ローラーでアップを開始。軽めのギヤでくるくる回して体をあっためる。アップというのをあまりしたことがなく、どのくらいしたらいいのかわからないが、疲れてしまっては元も子もないので、軽く回すだけにしようと思ったが、スタート30分ぐらい前に、心拍数をがっと瞬間的でいいので上げておくと、後で楽になるとのことで、ギヤを一番重いところまえ持っていって、170強まで上げる。

思えば、このアップがとてもよかったのだと思いました。

集合場所に11時前には移動し、F1クラスが走っている様子を集合地点から見る。

今日は落車が多く、スタート前にもしつこいほど注意を受けました。

そして、F2クラスのスタート。

コースに入ってから、1週パレードしてから、スタート地点に並ぶ。まだ3分ぐらいあるのに、心臓がドキドキしてくる。でも、心拍計を見るとそれほどではないので、緊張したときのドキドキと心拍数には関係性が無いのかもしれない。

時間になり、スタート。可もなく不可も無くという感じで無難にスタート。

今回は、ポイントレースなので、合計8週のうち、偶数周のスタート地点通過順位でポイントが入る。必然的に偶数周はかなりスピードが上がり、奇数周はそれほどでもなく最初の方はまったり進む感じ。

だが、中ではかなり気を使って位置取りや誰の後ろにつくかなど、かなり疲れました精神的に。

F2クラスでも落車が起こってしまい、しかも落車をした人に後続の人がつっこんでしまうということが起こっていました。

今日は、すでに何件も落車が起きていて、Xクラスの落車は応援中に目の前で見ていたこともあり、落車に巻き込まれないようにというのだけを意識して、出来るだけ前の方に居ようとしました。

それでも、斜行する人や、カーブ中にむやみにふくらんでくる人。隙間がないのに無理矢理入ってくる人(これは駆け引き上ありだったのかもしれませんが)などなど。集団で走るレースは初めてだったので、かなり気を使ったり、声を出したりしました。

最終周のラストコーナー手前で、先頭から3番目ぐらいまで、あれよあれよとあがってしまい、そのままコーナーを抜けた瞬間から、左右から面白いように抜かれてしまい、最終の着順は13位でした。最後まで、集団についてはいけたのですが、ラストスパートでもがく余裕は残っていませんでした。。

今回は、集団からちぎられないのを目標にしていたので、とりあえずは達成できました!しかも、集団での位置取りっぽいことや、ポイント周のかけひきなど、レースをしたという感じがして楽しかったです。

次は、入賞圏内をめざしてがんばりたいと思います。

富士チャレンジ200の7時間チームライドに参加してきました。3人のチームで、一人が直前に落車されてしまい参加できなくなってしまったので、代わりに出てきました。

前日、11/1の夜10時ぐらいに、車を持っているメンバーに迎えにきてもらって、自転車を積み、高速で足柄SAへ。そこで、ほかのメンバーとも合流し、仮眠をしてから、朝4時頃に出発し、富士スピードウェイへ。

着いたのが4時半ぐらいだったが、すでに並んでいる車がけっこうありました。

5時半ゲートオープンだったが、少し早く開き、ピット裏で場所確保。バイクなどのレース経験のあるメンバーがいたので、手慣れていたのに驚きと安心感がありました。

朝7時からコースの試走ができました。時間いっぱい3周走ってきた。

1周目,0:08:30
 HR avg:152bpm
 Spped avg:28.2km/h
2周目,0:09:15
 HR avg:168bpm
 Spped avg:30.4km/h
3周目,0:08:20
 HR avg:168bpm
 Spped avg:29.8km/h

高低差がけっこうあり、スタートしてから第1コーナーを下り気味で曲がり、そこから一気に下り。少し上ってからさらに下る。後半は登りがけっこうつらく、元気があれば、アウターでがしがし登れるが、インナーローまで落としてしまうこともあるぐらいの坂でした。

こちらの高低差がわかりやすい>http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=8b8054489a4b7b12e780d24ff96d5bb1

3人チームなので、出走順を決めて順番に。私はスタート走者をし、そこから4周交代30~40分ぐらいを目処に交代していくことにしました。

1周目,0:08:50
 HR avg:143bpm
 Spped avg:29.2km/h
2周目,0:07:14
 HR avg:177bpm
 Spped avg:37.0km/h
3周目,0:07:19
 HR avg:178bpm
 Spped avg:36.6km/h
4周目,0:07:44
 HR avg:172bpm
 Spped avg:35.0km/h

ここで、ピットインして交代

友だちが、第2走、第3走を走っている間に、1時間11分休んで

第4走目

5周目,0:07:58
 HR avg:170bpm
 Spped avg:34.0km/h
6周目,0:07:01
 HR avg:180bpm
 Spped avg:35.7km/h
7周目,0:07:52
 HR avg:180bpm
 Spped avg:34.2km/h
8周目,0:08:02
 HR avg:181bpm
 Spped avg:33.3km/h

ピットイン。

友だちが、第5走、第6走を走っている間に、1時間14分休んで

第7走目

9周目,0:07:53
 HR avg:168bpm
 Spped avg:32.2km/h
10周目,0:07:41
 HR avg:177bpm
 Spped avg:34.7km/h
11周目,0:07:31
 HR avg:175bpm
 Spped avg:35.6km/h
12周目,0:07:22
 HR avg:175bpm
 Spped avg:36.2km/h
13周目,0:07:30
 HR avg:174bpm
 Spped avg:35.8km/h
14周目,0:08:02
 HR avg:167bpm
 Spped avg:33.2km/h

ピットイン。

友だちが、第8走、第9走を走っている間に、1時間34分休んで

第10走目

15周目,0:07:51
 HR avg:172bpm
 Spped avg:32.0km/h
第11走目
15周目,0:08:06
 HR avg:179bpm
 Spped avg:32.7km/h
第12走目
15周目,0:08:31
 HR avg:172bpm
 Spped avg:31.5km/h
第13走目
15周目,0:08:12
 HR avg:173bpm
 Spped avg:32.6km/h

ピットイン。

最終走者にバトンタッチ。

途中、友達が2回パンクというアクシデントはありましたが、他のソロ200kmやソロ100kmに出ているメンバーも含めて落車などの事故がなく全員完走できました。楽しかった。

特に、10~14周の時に、うさ耳と鼻をつけた、梅丹本舗EquipeAsadaの福島選手が同じぐらいのスピードで走っている人を誘ってトレインを組んで、ぐいぐいひっぱってくれました。真後ろについたりして、ギヤチェンジのタイミングやフォームとかが間近で見れて、とてもいい経験になりました!

やっぱ、足とかすげー

この周回はやっぱ速度も早かったし、なにより楽しかった。何周走っているのかわからなくなって6周しちゃったりしているし。。

16時に無事終わってから、片付けをし、途中ご飯を食べて帰ってきました。

チームライドはとても楽しかったのですが、来年は、ソロ200kmに出てみたい!と思った。

ランス・アームストリングのミラクルトレーニングを読んで、ケイデンスが重要ということで、スムーズにペダルを回せるようにしようと思い、練習してきました。

せっかくケイデンスモニターも付いてますしね。

全体を通してケイデンスを90ぐらいで走るようにしてみました。

多摩川土手では、ケイデンス92ぐらいで、30km/hになるギヤ比でひたすらペダルをくるくるくるくる。

最小ケイデンス 35rpm
平均ケイデンス 87rpm
最大ケイデンス 112rpm
最小心拍数 120bpm
平均心拍数 167bpm
最大心拍数 184bpm
Time:0:58:05
Dst:23.9km
Av:2:13min/km
Max:0:59min/km

min/kmをkm/hに簡単に換算できないかな?

■友だちの別荘-2日目レーススタート地点

15km

朝、4:40ぐらいに起きて軽く食事をしてからスタート地点へ移動。

7時から1分間隔でスタート。

初回参加者は、昨日のTTのタイムでクラス分けされ、

私はFクラス。(S,A,B,C,D,E,F の一番下のクラス)

■2日目 ヒルクライムロードレース

19.2km

標高差676m、平均勾配3.5%

スタート直後のアップダウンで集団から即効ちぎられてしまう。

同じぐらいのペースの人と引っ張りあったりして、昨日のTTのコースに突入。

坂では、7人抜かして、3人に抜かし返された。。

タイム

1:06:37.635

Fクラスで

完走者29人中 23位

Fクラストップとの差 14:45.614

■ゴール地点-会場

7.8km

昨日と同じく下り坂。

■会場-友だちの別荘

28.7km

昨日と同じく自走で移動。

■那須塩原駅-塩原温泉ヒルクライム会場

30km

第4回スポニチ塩原温泉ヒルクライムに出てきました。

当日朝に輪行して新幹線で那須塩原駅へ。

そこで、一緒に参加するkeyさんたちと合流し、荷物は車に載せてもらって、

自転車組み立てて会場へ。

受け付けが12時までだったのが間に合わなそうだった。。

■1日目ヒルクライムTT

6.9km

着いてから受け付けを済ませに持つ預けてとどたばたしてから

1日目のタイムトライアル。

ヒルクライムタイムトライアル(HCTT)

標高差459m、平均勾配5.8%

タイム

0:33:41:805

へろへろでした。。

心拍数的には180-188ぐらいで先に足が動かなくなってる。

Xクラス(初回参加者クラス)で

完走者36人中 29位

■タイムトライアル後の下り坂

7.8km

左車線はまだレース中の人がいる中を、

先導の人にくっついて下り。

スタート地点まで下ったあと、

駐車場まで移動。

駐車場までの道のりのアップダウンがすごかった。

■会場-友だちの別荘

28.7km

宿として泊めてもらった友達の別荘まで自走で移動。

午前中にきのこ狩りをして、お昼を食べてから、昨日のモーカケの滝まで車で移動。

そこから、昨日たどり着けなかった尾瀬の入り口の御池というところまで往復。

意外に距離がありました。

前日の疲れも残っているが、気持ちよく走れた。

御池の駐車場から入ったところに御池田代というところがあるらしく、そこまで少し歩いて、尾瀬っぽい木道を散歩。

下りの途中で追いついた他のメンバーに合わせてかなりゆっくり流して下りてきた。

距離:7.6km
登り:0:30:43
下り:0:23:16